![]() ![]() 見た目:まるでロウのような質感の、ベージュ~茶色のきのこです。 ![]() くたびれて生えていたカレバキツネタケです。 この、ロウっぽい質感にいつもドキドキします。触ってみたくなるような。 さらさらつるつるです。 ![]() ひだは疎で、これもまたロウっぽい。 かたちがとにかく丸こいのですがはっきりしていて、そういうなんか、もののかたちがふわふわしていなくて、ある!というような質感のものはすきです。 ふわふわしているものもすきですが。 ![]() この日は日にちがたったのか、穴が開いたり劣化しています。 劣化すると、色濃くなるようです。 そして、乾燥するともっと白くなります。 ![]() これはずいぶん前に見かけたきのこですが、そのときは何かわかりませんでした。 これはカレバキツネタケが乾燥したときです。 こんな白くなります。 このカレバキツネタケは、わたしのいつも行く森ではごくありふれたきのこです。 毎年いちばんよく、これでもかというほどに見かけるのですが、ことしはなぜかあまり見かけませんでした。 ことしはなんだか、気候がいつもとぜんぜんちがうのか、いつも見るきのこをあまり見ない、ということが多くありました。 この、今まできっと何百と見てきたきのこ、ことしはあまり見られなくてさみしかったです。 来年はきっとたくさん、いやになるくらい見たいです。 カレバキツネタケについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:傘が赤くてきれいなきのこです。ヒダ、柄はとても白いです。 ![]() きれいに赤いドクベニタケです。 真っ赤なきのこ、というと心ときめきます。山の中で、とてもうつくしく映えます。 ![]() これもドクベニタケか、小さかったのでニオイコベニタケかもしれません。 ドクベニタケにはよく似た種類がいくつかあり、よくわかりません。 ![]() これもニオイコベニタケっぽいです。 ニオイコベニタケだったら、カブトムシのにおいがするらしいのですが、におっていないのでわかりません。 来年見かけたらにおってみたいです。 ドクベニタケの図鑑のはずなのに、あまりドクベニタケについて紹介できませんでした。 ドクベニタケのような、傘の赤いベニタケのなかまはよく見かけます。 わたしは、そういうものはもうドクベニタケだ、ということにとりあえずしているのです。 このきのこは毎年よく見かけます。ですが今年はあまり見なかったのです。 ![]() これは昔ブログにのせたものです。 これは、柄がピンク色なので、ドクベニタケではないと思いますが、近いなかまのきのこです。 なぜこんなまたドクベニタケをわかりにくくするような画像をのせたかというと、ドクベニタケなど、だいたいのベニタケ科のきのこの、ヒダのきれいさを伝えたかったからです。 はっとしてしまいます。 なんてきれいなヒダなのでしょうか。 山でこんなふうな赤いきのこを見かけたら、ドクベニタケであることをまずうたがってみてください。 そして毒なので食べないで、見てたのしんでくださいね。 ドクベニタケについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:きいろ、茶色、オレンジいろの輪っかになったつやつやの絹みたいなきのこです。 ![]() すごくきれいなニッケイタケです。つやっつやでいろみもきれいです。 だいたい、歩く道の横の山の面?山を歩いているときの、横の土のがけふうになった斜面に生えています。 ![]() この日はたくさん生えていました。 きれいです。 こんなきれいなもようとつやのものが、山歩きでふっと横を見るとあるのです。 なんでこんなにきれいなつやつやなのでしょうか! ![]() まえよりも茶色っぽくなりました。 古くなると茶色っぽくなるのかもしれません。 ワイルドで、大人なかんじがします。 ![]() わりと横から見たようすです。 ひらっひらの薄い傘のわりに力強い柄がついていました。 柄は黒っぽいですね。 このきのこは、なんといっても、薄くてつやつやの傘が見ものです。 つやつや、てかてか、これもきのこなの?とドキドキします。 わたしのいつもの観測地でなくても、いろいろなところで見かけるので、ありふれたきのこなのだと思います。 きのこというには、あまりにもきれいで、採って帰って飾りたくなります。 いえ、ほかのいろいろなきのこもきれいなのですが、なんかこれはかたくて、かざりみたいなのです。 わりと見かけるので、みなさまもどこかで目にすることがあるかもしれません。 そのときはこのツヤを堪能してください。 ニッケイタケについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:クリームいろで、傘の中心は黄土色のようないろの傘が、白くて細く長い柄ですっと生えているきのこです。 ![]() たくさん生えるキコガサタケ。こんなふうに5~10個くらい生えているのを見かけます。 ふつうのきのこっぽいきのこです。 でも柄が華奢で、たくさん伸びているので、見るとうれしいです。 ![]() この日はわりと湿っぽかったか、茶色ぽい、色濃いです。 ![]() この日も同じように、いくつも生えていました。 この頃は同じ場所(枯れ葉のつもったところ)に入れ替わりたちかわり、毎日生えています。 ![]() この日もまた同じように生えています。 ![]() この日もまた…です。 この時期はいつもこの場所で見かけるので、なじみのきのこです。 このきのこ、とくに目新しさはありませんが、毎年見ていると、あ、今年もキコガサタケが出たということはあのきのこがそろそろ生えるな、とか、指標てきな役割で活躍します。 また、シンプルで地になじんだ風貌なので、わたしはなんだかこのきのこを見るとほっとします。 むかしから知ってる幼なじみ感覚です。 来年もあの同じ場所に生えるであろうキコガサタケをたのしみにしています。 キコガサタケについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:とても小さなきのこです。黒くてしっかりした針金みたいな柄に、うすちゃいろの小さな傘がちょこんとついています。 ![]() これがウマノケタケです。 こんな小さいきのこが枝からピン!と生えています。 多いときはいろんなところにこの小さなきのこが生えています。 ![]() これもウマノケタケです。 しかし、傘がなくなっているものもありますね。柄だけが残っています。 このようなものもよく見かけます。 ![]() これなんて、すべて柄の部分しか残っていません。 まるで枝から剛毛が生えているかのようです。おもしろいです。 わたしはむかし、これがウマノケタケ由来のものだと知らないときにこれを何度も見かけ、この木から生える毛はなんだろう!と胸を高鳴らせたものです。 ウマノケタケののこりでした。 傘はふつうのきのこのようにもろいかんじなのに、柄は針金のようなので、見た目通りに強度が違うのでしょうね。 ![]() これは別の日、少し乾燥しているようすのウマノケタケです。 前に見たときにはみずみずしかった傘が、乾いています。 ![]() この日もなんだか乾燥しています。 くたびれて、やる気のないかんじのウマノケタケです。 小さくて、見る時期にはこれでもかというほどたくさん生えているウマノケタケです。 柄だけ残った剛毛状態もよく見かけました。 もっとわさわさと剛毛だけ生えていて、これは生きものなのかなんなのか!と戸惑った日々がなつかしいです。 山でこんな小さなきのこを見かけたとき、もしくは木から謎の剛毛が生えているのを見たときには、それはウマノケタケなのかもしれませんよ! 剛毛ふうきのこについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:白いこん棒状のものが、地面からわりとうねうねと生えていて、ムーミンのニョロニョロみたいです。 ![]() 地面にたくさん生えているカレエダタケモドキです。 このように、地面からたくさん生えてくるきのこです。 わたしが見るときには木の近くに群生していることが多く、菌根菌かと思ったのですが、腐生菌なのかもしれません。 小さいので、よく地面を見て歩いていないと数のわりには気付かないようなきのこです。 でもむかしわたしは見つけてこれもきのこなのか!ときのこの多様性に驚き、それまで発見してドキッとしてたのしむだけだったきのこを深く知ろうと思いました。 ![]() 近くで撮りました。 こんなものが地面からいっぱい生えてくるのです。 今となっては、もっとおもしろい見た目のきのこをたくさん知ったし、あぁ、きのこだな、という見た目なのですが、さいしょは驚いたのです。 このきのこはたくさん、よく見かけるので、さいしょの感動や驚きを忘れてしまっていました。 思いだしました。 長年付き合った彼女がよくしてくれるのに、それが当たり前になってしまって魅力を感じなくなり、でもあるきっかけで彼女のことをやっぱり大切な存在だと思ったようなかんじです。 わたしに彼女がいるわけではないですが。 どちらにしても見た目はやっぱりかわいいです。 ![]() この日もたくさん生えていました。 こんなに生えていたら、踏んでしまいそうです。 このきのこ、麻ブログでは、シラウオタケではないか、と思ってそのようにも書いたことがあります。 でもシラウオタケではないな、シロソウメンタケ?と思いましたが、シロソウメンタケはもっとしゅっとまっすぐに伸びるので、ちがうなぁと思いました。 だからといってわたしの頼りの図鑑、「日本のきのこ」にはそれらしきものは載っておらず、ネットで調べてもよくわかりませんでした。 なので大きな本屋さんに行き、いろいろ見ていると、「北海道のキノコ」という本に、これだ!と思うものがあり、それがカレエダタケモドキでした。検索してみたりすると、やっと確信がもてました。 わたしの持っている「日本のきのこ」には945種のきのこが載っていますが、この「北海道のキノコ」には、800種のきのこが載っています。 300種くらい載っているようなきのこ図鑑では、大まかな分類のわりと有名なきのこしか載っておらず、あんまり載っていないきのこを調べるのには適しません。 そのかわりに、生え方で分類されていたり、食べるための詳しい見分け方情報が載っていて、そういう図鑑はそういう図鑑で価値があります。 しかしわたしはたくさん載っているきのこ図鑑を求めていたのです。 「北海道のキノコ」は、わりと持ち歩きに便利な小さいサイズで、しかし800種ものきのこが載っているのです。 そのかわりにひとつのきのこ情報は小さな写真ひとつだけだったり、これだけ持つには心もとないですが、たくさんのきのこが載っていて、ちゃんと情報も載っていて、しかもハンディタイプ! それはわたしの求めるものでした。 買っていないですが、いつかは手に入れて持ち歩きたいです。わたしは北海道にはいませんが。でも北海道でなくても充分よかったです。 きのこ図鑑の話になってしまいましたが、カレエダタケモドキ、地面を見ると生えているかもしれませんよ。 カレエダタケモドキについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:きいろっぽくて、真ん中らへんは茶色ぽいきのこ。多くの場合条線というすじのようなものが中心から放射状にあります。 ![]() 今年はこの日が初見でした。 倒木にわさっと生えているこのきのこを見ると、わたしはいよいよきのこの時期の到来だと胸を高鳴らせます。 とにかくたくさん生えているので、見ているとうれしいしたのしいきのこです。 ![]() ヒメカバイロタケはよく見かけるきのこです。 この時期遠くにある倒木に、きいろ(オレンジ)っぽいものがたくさんついているのを見ると、あ、あいつだな、とすぐにわかってしまいます。 この日はわりと湿っていて色濃いです。 ![]() 倒木からどんどん生えてこようとしているヒメカバイロタケです。 生えかけの幼菌はとっても小さいですね。 ![]() 木にならんで生えているきれいなヒメカバイロタケです。 この密集した、わさわさと重なり合った生え具合がこの菌の魅力です。 ![]() これでもかというようにたくさんの生え具合を見せつけているヒメカバイロタケです。 こんなふうに、息をのむほどたくさんのヒメカバイロタケが生えることは日常茶飯事です。 ![]() この日は雨に濡れすぎたのか劣化したのか、わりと傘が反ってきています。 反抗的なヒメカバイロタケです。 そんな姿も愛らしい、たくさん生えるヒメカバイロタケです。 食用的価値はない、と切り捨てられているヒメカバイロタケですが、いろてきにはなんだかおいしそうに見えます。 でもそんなに食用的価値がないと言われているということは、やはりとくにおいしくもないのでしょうし、そういう評価がされていて食べる人が少ないということは、人によっては中毒を起こしたりすることはありえることです。 いちおう無毒ということになっていますが、どちらの意味でも食べない方がいいのだと思います。 きのこの世界では、きのうまで食べられるとされていたもので中毒を起こすというようなことはよくあることです。 わたしにとっては、このたくさんの生え具合を楽しむことが目的なきのこです。 きのこによって、いろいろな楽しみ方があって、おもしろいです。 ヒメカバイロタケについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() 見た目:傘は黄土色のような色~劣化すると茶色が濃くなります。傘の表面は毛羽立っていて、ばさばさになったビロードふうです。 今回からこの項目を頭に付けることにしました。 にわか図鑑なりにも、図鑑らしくなろうとしました。以前のものもこれから統一していきます。 ![]() これは、去年になんかすごくおいしそうだと思って食べたきのこ、ムジナタケです。 かといってこの写真のムジナタケはいくらか劣化していてあまりおいしそうには見えませんが。 そのときのようすです。 もちろんおいしそうだと思ってただ食べたわけではなく、調べて食べました。 しかし、検索してみると毒きのことなっていることも多く、毒きのこ図鑑にも載っていたので、麻ブログではムジナタケを食することはおすすめしません。 去年ムジナタケを食べたわたしとしては腹痛もなく、おいしく食べられたのですが、きっとなにかの毒成分があるから毒と書かれているんだと思うので、体質によっては中毒を起こすことも充分に考えられます。 ![]() なんか、毛っぽいですね。 とにかく毛っぽい見た目のきのこです。 ![]() これは湿りすぎたのか、毛羽立ちはおとなしく、少し劣化してきています。 ![]() これはたいへん雨に濡れたと思われるムジナタケです。 毛のあるかんじは残しつつも、しっとりしています。 このような状態のときもあるのです。 このムジナタケ、去年は10月~11月にはじめて見かけたのですが、今年は6月にしか見ませんでした。 たぶん、気候的にそこまで暑くない時期を好むのだと思いますが、だからといって、今年の10月~11月にもまた生えるだろうと待っていたのですが、まったく生えてきません。 気候やいろいろの変化で、同じ場所でも生えるきのこは違ってきます。 きっとなにかが複雑に絡み合っているのだと思います。おもしろいです。 来年はいつ生えるのでしょうね。 たのしみにしています。 ムジナタケについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() ![]() これはハカワラタケです。 今まさに倒木から続々と生えてきている、まだ幼菌のような状態です。 むらさきいろがきれいです。 ![]() こちらのほうがわかりやすいです。 木にいっぱい生えているのをよく見かけるような種類のきのこです。 その中でもハカワラタケは、うすむらさきの模様がうつくしい種類です。 絵画かと思うほど、微妙なグラデーションのような色合いにうっとりさせられます。 この写真は少しわかりにくいです。 大きさはひとつのひらひらの部分で4,5cmくらいのものが多いです。 ![]() これは最初に紹介した写真のものが生長したところです。 いろが黄色っぽくなってきています。 ![]() この模様!じっくり見てみてください。うつくしいです。 ハカワラタケは、しばしば藻てきなものがついているのか、緑っぽくなっています。 これも緑っぽいですね。 うすむらさきの模様に、緑色がまた、美しいです。 はっとするほどキミドリいろになっていることもあって、それはよりいっそううつくしい色合いです。 これにはなんか、白いこなこなみたいなものが振りかかっています。これはなんだかわかりません。 ![]() また生えかけのハカワラタケです。 今度はキミドリいろのコケとコラボレーションして、たいへんきれいです。 ハカワラタケはどの季節のきのこかよくわかりません。 生えてくるのは春~秋くらいではないかと思うのですが、生えたハカワラタケは古びていっても、木に長いこと残っているので、一年中見かけるような気がします。 このきのこはかたそうな見た目ですがそのとおりにかたく、食べられません。 毒があるかんじではないですが、食べものとして食べられるかんじではないです。 図鑑などではよく、食でも毒でもなく、不食ということになっています。 ハカワラタケには、ウスバシハイタケ、シロハカワラタケといった、よく似た種類があるそうです。 もしかしたら、そっちかもしれないですが、わたしはいつもの森に生えるこのきのこを調べてから常々ハカワラタケだと思って接しているので、ハカワラタケだと思います。 またにわか図鑑てき側面が露呈していますが、この、ハカワラタケの模様はほんとうにきれいです。 ハカワラタケらしききのこについて読んでくださりありがとうございます。 では。 ![]() ![]() ![]() これは、ヒナノヒガサです。とても小さいかわいいきのこです。 幼菌で小さいと傘の径3mmくらいで、大きなもので1.5cmくらいのものを見かけました。 そのくらいの小さなきのこです。 みずみずしいコケの間に生えてくる、オレンジいろがきれいなきのこです。 いっつもこのきのこを見るときコケとセットです。 コケなにか関係があるのでしょうね。 それについては調べてみたもののよくわかりませんでした。 ![]() この日はわりと大きなヒナノヒガサを見かけたのです。 傘の径1.5cmくらいはありました。 ![]() その近くにあった、脱色してしまっているヒナノヒガサです。 こんなに白っぽいですが、さきほどの大型ヒナノヒガサといっしょに生えていたし、かたちもいっしょなので、同じヒナノヒガサです。 オレンジいろのものも混ざっていますね。 ![]() この日もかわいらしく生えていたヒナノヒガサです。 ![]() はりはりのきれいなコケの間に生えているヒナノヒガサ。 かわいらしいヒナノヒガサは、小さくて、見逃してしまいがちです。 でも、コケが生えていて、ん?オレンジのつぶつぶがあると思ったときには目をこらしてみると、このヒナノヒガサが見つかります。 これにすごくよく似たきのこに、ヒメコガサというものがあります。ヒナノヒガサはキシメジ科なのですが、ヒメコガサはフウセンタケ科で、科も違うのに見た目はとても似ています。 ヒメコガサは、なんか尖っているイメージです。ヒナノヒガサはくぼんでいるかんじです。 わたしの勝手な判断なのでどうだかわかりませんが。 でも大きさも、コケの中に生えるところもおなじで、いろもこんなオレンジいろなので、見分けるのはむつかしそうです。 わたしも見分けられているかどうかわかりません。 コケの中にオレンジいろを見たら、目をこらしてみてください。 きっと見つかります。 わたしは5月~6月にしか見かけませんでしたが、春や秋に生えるきのこだそうです。 このきのこは小さいですが、毒があるようです。小さいからといって食べない方がいいです。 ヒナノヒガサについて読んでくださりありがとうございます。 では。 < 前のページ次のページ >
|
カテゴリ
リンク
麻:麻ホームページ kosa日記:陶芸のかんとくのブログ きらきら:うららのブログ 四メモDX:四くんのブログ cucco:あきちゃんのブログ sabori:食中毒の人のブログ ケムニッキ:ケムの初心者ブログ どろんこ遊び:どろんこさんのブログ たぬきのおさんぽ日和:たぬきさんのおさんぽブログ 日々思ったコトやデキゴト:まなさんのブログ ふたりと、ねこ。のひとりごと -Una benedizione solare-:もんちょこさんのブログ ラスチカス:すてきな髪型にしてくださる美容室のブログ chiridah’s tracks:チリちゃんのブログ うしけん:rintakatanさんのブログ 野ばら文庫:敬子さんのブログ 玉井君の日記:たまいさんのブログ 器をつくりたいー!:aimonsさんのブログ harunohitsuji:はるのひつじせんせいのブログ 最新のコメント
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 ファン
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||