<   2013年 01月 ( 9 )   > この月の画像一覧
宇宙犬ポチとのおさんぽ
こんにちは。

今日は宇宙犬ポチとのさんぽのようすをお伝えします。

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宇宙犬はこのような態度でさんぽします。
テンションは低いように見えて、内面的にはかなりの興奮と好奇心があふれています。浮き足立っているのです。


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いろいろの中を、するどい目つきで進みます。
宇宙犬は、地球の状態を調査しているので、まっすぐ前を見つめます。いえ、しょっちゅうよそ見しています。

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おっと、着地です。
さんぽはたのしいようです。

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気になるところはにおいを嗅ぎます。あちらこちらにあるにおい情報は、引力を持っています。
宇宙犬を引きよせます。それは、たのしいようです。

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宇宙犬ポチのさんぽはつづきます。あしたもきっと行くのです。


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さいきん友だちのむかしの写真あさりにつられてわたしも昔の写真を見ていたら、見つかった今日さんぽしたのと同じ公園の写真です。
5年以上前に撮ったものです。なつかしいです。


この日、県図書館に行く用事があったので県図書館に行くと、となりに県美術館があるのでなにがやっているか見てみようと思い、そちらに向かうと、「Hands on Art !!」という展示がやっており、興味があったので、行ってみました。500円だったので。

すると、わたしが数年前に雑誌の暮らしの手帖で見て、すごく魅力的だとかんじた刺繍がそこにあったのです!
鹿児島の、しょうぶ学園というところの人たちの刺繍などです。
そしてわたしは美術館エキサイティングしてしまい、昼ごはんを食べることを忘れてしまいそうでした。

さんぽも図書館も美術館もほかにもいろいろ、とてもたのしかったです。
麻ブログを読んでくださりありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-30 01:57 | 宇宙と宇宙犬ポチ
昨日、雪がふりました
こんにちは。

わたしの住んでいる地域では昨日、雪がふりました。そのようすをお伝えします。

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昨日は、このように雪がふっていました。
わたしは夕方から、友だちと遊びに出かけていました。

そのとき本屋さんで立ち読みした、雑誌のケトルがとてもおもしろくて、買って、読んで、またとってもおもしろかったです。
この雑誌はだいたいいつも読むのですが、おもしろいです。

雪の夜は寒かったですが、凍った駐車場でみんなでスケートごっこをしたり、やたら盛り上がったので暑いくらいでした、と言いたいところですがやはり寒かったです。でもとってもたのしかったです。


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これは、今日の雪です。
今日は晴れていたので雪は溶けはじめていましたが、まだあちらこちらに残っていました。



小さいころは、雪が降るとたのしかったり、うっとりしたり、あそびに出かけたくなったりしていました。
しかし、車などを運転するようになると、滑るとか、目的地に行くのにじかんがかかるとか、そういうことを考えたりするようにもなりました。
今回の雪はたのしかったので、たのしめるときは雪をたのしみたいとおもいました。

麻ブログを読んでくださりありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-28 00:28 | 季節
あけまして、山はじめ
こんにちは。
今日は、山はじめをしてきました。ことしはじめて山に行ったのです。

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山は見るからに冬でした。


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冬でもみどりはたくさんありました。いざ、山に向かいます。

冬というときのこはなかなか、かたいもの(木にひらひらついているやつ)はあるのですが、やわらかめのきのこはなかなかありません。

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しかし、探していると小さいものでしたがありました!
かわいいきのこたちです。


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花束のように落ちていました。ほかにもたくさんみつけました。

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もちろん宇宙犬ポチもいっしょです。こんなかおをしていても、たのしそうにしていました。

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かたいきのこもありました。

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これもなんだか花束のようにかんじました。これはきのこです。

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地衣類もありました。



ことしはじめての山も、すてきな表情を見せてくれました。
薄着で行ったので寒かったですが、それもあまり感じさせないくらいのおだやかさでした。
でもやっぱり寒かったので、わたしのこの場所でのいちばん短い山めぐりコースをこなしました。
たのしい初山でした。

ことしも山にたくさん行きたいです!
麻ブログを読んでくださりありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-23 00:14 | 動植物・かがく
たこあげをしました
こんにちは。

今日は、友だちと、たこあげをしてきました。
たこあげイベントがあったのです。

案の定行くとちゅう、道に迷ったのですが、迷った先でもなぜかたくさんの人がたこをあげていました。
たこあげっぽい日だったようです。



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たこあげは思っていたよりエキサイティングで、行く前は1じかんもつかな…と言っていたのに、
やってみたらめちゃくちゃたのしくて、友だちと行ったのに、みんなほとんど個人プレイでたのしみました。
イベントの片づけが終わるころまでたこをあげていたわたしたちは、やりきった感でたこをそれぞれに片づけました。
たこ売り場のおじさんたちに、たこあげのやり方を教えていただりたり、ネギっちょたちとたわむれたり、たのしいじかんでした。
ありがとうございます。

そのあとコメダ珈琲でかつサンドとしろノワールを食べながら、会話もエキサイティングしました。
たのしかったです。

麻ブログを読んでくださりありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-20 23:24 | あそび
いろのじかん・しろ
こんにちは。
今日はしろいものを紹介します。

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みち
(トンネル)


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でぐち
(みち)

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みずたま
(つぶつぶ)


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きもち
(ごはん)


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どーん!



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ふわふわ~
ふわ~








麻ブログを読んでくださり、ありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-19 17:21 | いろ
かにの、おみやげ
こんにちは。
常滑にあそびに行ってきました。とってもたのしかったです。
さて、たのしい常滑に行ったからには、おみやげを買いたいとなんとなく思いました。
そして、買いました。

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これが、買ったおみやげです。

かに本家の、セントレアで売っていた商品です。
これがどんな名まえか忘れましたが、二人でかに本家気分をあじわう、みたいなかんじのものでした。

わたしは年始のことを思い出しました。おかあさんとおとうさんと、かにすきをしていたときのことです。
おかあさんが、かになんとか、みたいな店にみんなで行きたいね、と言っていたのです。
むしろ、おいしいかにを食べに、みんなで旅行に行きたいねと言っていました。わたしもおいしいかにが食べたいと思いました。

そして、常滑に行きました。そして、けっこんしてこどももいる友だちに、かわいい箸置きをつくってほしいと頼まれました。
それ、おもしろそうだな、と快諾したわたしは、セントレアでこの商品にであいました。

箸置き、かに、ピーン!!
わたしはこれを買うしかないし!と思ってしまっていたのでした。

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これが、おみやげの中身です。
箸置きがどんなものか、売っている場所には確か、写真もなく、わからなかったのですが、予想通り期待をうらぎりませんでした。
あとは、かにおてふき、かにコースターが入っていました。
だいたい2人分、2つずつ入っていたのですが、かにコースターはなぜが3枚入っていました。誰かがまちがえたのでしょうか。

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かに本家をアピールするパンフレットてきなものも入っていました。
わたしはかに本家に行ったことがあるかわからないし、これから先、かに本家に行くかどうかもわからないのですが、かに本家にありがとうを言いたいきもちになりました。

常滑へのたびは、友人3人のおかげでとてもたのしいものになりました。ありがとう。
常滑はわたしにとってすごくいいところでした。また行きたいです。

あと、昔行ってたのしかったことを思い出して、共栄窯に行きました。
とってもたのしかったです。
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焼きもの散歩道てきなところにも行きたかったのですが、雨が降っていて、わたしはかさを持っていなかったので、セントレアに行ったら、このようなおみやげや、立浪和義さんのトークショーてきなのや、たのしい知らないおとこのこに出あえて、とってもたのしかったです。

友だちや常滑に、どうもありがとう、ツイてる!です。
麻ブログを読んでくださり、ありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-15 01:16 | 旅行
よしもとばななさん、ありがとう
こんにちは。

今日はわたしにとって、とってもよかった本を紹介します。

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これは、吉本ばななさんの、「ハチ公の最後の恋人」という本です。

わたしが、高校生のときに買って読んだ本です。そのときの読後感がよくて、なんとなく覚えていました。

わたしは最近、中高生のころ読んで、なんとなく気になっていた本をまた、いくつか、じっくりゆっくり読んでいます。
むかし読んだ本を今大きくなってじっくりゆっくり読み返すのは、今とてもたのしいです。

この本も、これでもか、というくらいゆっくり読んでいます。まだ、しかも読みかけです。半分くらい読んだところです。
それなのになぜブログで紹介しだすかというと、今日、この本を読んでいてとてもすてきな景色を見たからです。
幻覚が見えたわけではありません。でも、それに限りなく近いくらい、すてきな景色を見ました。(比喩)

思春期ころに読んでいた本を、今、大人になったか大人になってないかしらないけれど、まあ年だけはとった自分が読むと、その間の経験が、その本を通して自分にプレゼントみたいになにかが返ってくるかんじがしました。
その間なにも、たいしたことはしていないのですが、であいだけはよかったみたいです。

これは完全にわたしがむかし読んだ本を読んで、の感覚なので、わたしがおかしいのかもしれません。よくわかりません。

もし思春期ころに読んでいた本を思い出したら、ひまでもあれば、読んでみると、たのしいかもしれませんよ。

ここのところ、吉本家族ばかり持ち上げていますが、わたしはそういうふうに生まれてきたようです。

よしもとばななさん、あんなすてきな景色を見せてくれてどうもありがとうございます。
つづき、よみまーす。

今日も麻ブログを読んでくださりありがとうございます。
では。
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by asa_blog | 2013-01-10 23:16 |
吉本隆明さん、ありがとう
こんにちは。

今日は、わたしにとって、とってもよかった本を紹介します。

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これは、吉本隆明さんの「真贋」という本です。

去年の春くらいに買った本なのですが、わたしの本の積みぐせはそうとうなものなので、全く読んでいませんでした。
でも最近読んでみたのです。

この本の帯に、娘の吉本ばななさんが書いている、「この本を持っていれば普通の意味での迷いは消える 自分の人生に寄り添ってくれる希有な本だった」、ということを、ほんとうに、この本を読み終えて感じました。


にんげん誰でもたぶん、自分がたいせつに思っていることがあると思います。こういうかんじがすき、だとか、こういうのがうれしい、だとか。
その中身は人それぞれだと思います。そして人と共有できるような部分もあるのだと思います。

わたしはぼんやりしているほうなので、ふわふわとしかそういうことを考えていなくて、それはそれでいいのかもしれませんが、なんだかときどき、そのたいせつなものが、ふわふわーっと、どこにいったのか分からなくなったり、たいせつかどうか分からなくなったりするのです。

そういうときはもやもやもやもやしていて、あまりいい気分ではありません。最近もそういう状態で、もやもやしておりました。完全な私事ですみません。でもどうせ全部私事なのですが!


そんなとき、バーン!この本の登場です。
そうやってふざけていてもいけないのですが、ふざけているじぶんがわたしはすきです。

そしてこの本を読んでいくうちに、なんというか、そのたいせつなものとの距離のとり方が、わかった?というと何かちょっとちがう感じがするのですが、うまく書こうとすると本のパクリみたいになってしまうので、なんというか、すごくすっきりしたのです。そう、迷いが消えたのです!

ほんとうに消えきったのかどうかはわかりませんが、とにかくすごくすっきりしました。

これはわたしの感覚なので、ほかの人が読んで、同じように思うかどうかはわかりません。人それぞれだと思います。

そもそもわたしのまわりには、いっしょうけんめい生きている人が多いので、わたしのようにふわふわとしていないと思いますが、そういう方にも、何らかの再確認ができるのではないかと思い、これをおすすめします。

でもやっぱり感覚は人それぞれなので、読んでどう思われるのかはわかりませんが。興味を持たれた方はぜひ。


吉本隆明さんの本は何度か読んだこともあって、すきだったのですが、去年の春ごろに亡くなられました。
と、知っている人のほうが多いと思いますが。
そうだ、それでこの本をたしか買ったのでした。


人は死んでも、その人の残したものはこういった本や人づたいに伝わって、誰かに何らかの影響を与えたり、助けたりもするのだなぁと感じました。(これは少し別のはなしの受け売りです)、しかもあたりまえのことかもしれませんが。
死ぬまでにわたしも、なにか、たいしたことはできないだろうけど、なにかをちゃんとやっていきたいと思いました。


吉本隆明さん、どうもありがとうございます。


そして、いつもと少しテイストの違う、謎の麻ブログを読んでくださり、ありがとうございます。
わたしのまわりのみなさま、麻ブログを読んでくださるみなさま、いつもどうもありがとうございます。

なんだか悩んでた感がプンプンにおいますが、そんな感じを出したことを、はずかしく思いながら、しかも曖昧なことばっかり書くので、伝わるかどうかわからないなぁと思いながら、これを書き終えます。
たぶん次からはまたよくわからない麻ブログに戻ります。
では。
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by asa_blog | 2013-01-02 21:02 |
2013年、あけましておめでとうございます!
こんにちは。あけましておめでとうございます!

昨年は半年くらい存在していなかったような麻ブログですが、昨年はみなさま、麻ブログを見て読んでいただきありがとうございます。今年もどうぞよろしくお願いします。

お正月といえば、やはりおせち料理です。いえ、人によって初詣、おみくじ、お雑煮、おみくじなどと、いろいろあるとは思うのですが、わたしにとってのお正月の象徴は、ここ何年かはおせち料理です。

というわけで、今年のおせち料理を紹介します。

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毎年毎年、何も変わらないような盛りつけ、内容で、うつわすら毎年このいかにもはみ出そうな(はみ出る?)同じものを使っています。
でも、まわりの状況も、自分の状況もどんどん変化し続けていく中で、このように、きっちりと?同じようなものを毎年同じ日に食べる、ということも、わたしにとってはなんだかいいことのように思います。
そこにこだわりすぎてもいけませんが、それがいいなと思ううちはおせち料理を作りたいです。

おせちりょうりは奇数がいいらしいので、またしても毎年恒例、わたしは11品つくりました。

お品書き

黒豆
数の子
菊花かぶ
ゆり根きんとん
伊達巻
叩きごぼう
田作り
にしんの昆布巻き
煮しめ
焼き豚
海老のうま煮



去年と変わったのは、栗きんとんがゆり根きんとんに変わったことと、くわいの含め煮をなしにして、焼き豚にしたことです。見た目はたいして変わっていません。

しかし、水面下ではいろいろな変化もありました。

煮しめには、レンコンを使います。レンコンは穴があり、先のことが見通せるから、ということらしいのですが、わたしが買って次の日に使おうとしたレンコンは、なんと腐っていました。野菜の目利きがなっていません!
ですので、レンコンはなしの煮しめになりました。今年が見通せません!

しかし、持ち前の明るさ?で、見通せない年こそおもしろいじゃないか!と盛り上がりました。この件は解決しました。


次に、伊達巻をつくるときに、くちなしでみりんにきいろく色付けするのですが、あると思っていたくちなしがありませんでした。しかもそれに気付いたのは31日の22時ころ。時間に余裕がないので、買いにいけません。
色付けなどしなくてもいいかもしれませんが、新年てきに色鮮やかにしていきたい気もちは抑えきれず、そんなとき目に入ったのが、ターメリック(ウコン)です。
さいきん飲み過ぎだというお告げなのかもしれないと、迷わず手にとりました。むしろウコンを使う方が正しいのではないかという気すらしてきました。

なので今年の伊達巻は、くちなしではなくウコンで色付けです。しかもそのあとくちなしはやっぱりあったらしくて見つかりました。


あとは、田作りを、いつもは揚げたごまめに甘辛いあじを絡めてつくるのですが、揚げただけのときがおいしすぎて、家族てきにも、甘辛いあじはいらないという結論に至ったので、油で揚げただけの小魚になりました。
なので、不完全?でも、この小魚自体田作りと呼ぶようなので、これでいいのかもしれません。

同じように見えても、結局中身はいろいろあるのですね。それもたのしいことです。




今回、おせち料理をつくることは、わたしにとっては、修行?のようで、有意義なものでした。
おせち料理をつくるとき、とにかくいっぱいやることがあるので、じかんに追われたりすると、たまに、爆発しそうになるのです。じゃあやらなきゃいいのですが……でもやりたいのです。

今回は、ゆっくりと、あせらずに、きっちりとつくりました。ゆっくり考えたり、ぼんやりしたりしながらつくりました。
たくさんのやるべきことが押しよせてくるのですが、それは気にしないで、とにかく目の前のできることだけをやりました。
なんだか、その工程の中で、自分にとって、必要なものと、必要でないもの、求めているものと、求めてないものが、料理に関係なく、なんとなくわかったような気もちになったのです。


なんでわたしがそんなおせち料理をつくることで悟りをひらいたかのようなかんじになっているのかよくわかりません、悟りなのかもよくわかりません。ふつうのことなのかも。
でも、おせち料理をきっちりつくることは、無理矢理やるのであればいけませんが、やりたくてやることは、なにかじぶんにとってそれが全部たのしいことでなくても、よいものをもたらす気がしました。
やりたくてやることは全部そうなのかも知れません。よくわかりません。




とにかくそんなかんじで今年ははじまりました。やりたいことがいっぱいあります。たのしい年になりそうです。
よくわからないおせちの悟りを読んでくださりありがとうございます。
二回目ですが、今年もよろしくお願いします。よい年に、なりますように。
そしてやっぱり今年もうちゅうの年になるといいです。
では。
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by asa_blog | 2013-01-01 22:16 | 季節